梅雨の晴れ間
あちらこちらで豪雨の被害がニュースになっています。桂川も鴨川もいつも、遊んでいる場所より上まで、水が流れています。
知人が「梅雨の晴れ間」とは雨と雨の間でなく梅雨が明けた晴れ間のこと言う。と言っていたのを思い出しwebで調べました。
梅雨の晴れ間のことを五月晴れ(さつきばれ)というが、この言葉は最近では「ごがつばれ」とも読んで新暦5月初旬のよく晴れた天候を指すことの方が多い。お天気の専門家である気象庁では五月の晴れのことを「さつき晴れ」と呼び、梅雨時の晴れ間のこと。(wikipediaから引用)と記されていました。
最近のような梅雨末期の雨を荒梅雨(あらつゆ)又は、暴れ梅雨(あばれつゆ)と呼ぶらしい。
祇園祭は14日は土砂降りでしたが、15、16日は行くことが出来るでしょうか?








