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2006年06月19日

【お詫び】と【御願い】

日頃、京都府鍍金工業組合公式フロクをご愛読頂きまして、誠に有難う御座います。

早いもので、たしか先月の15日でしたでしょうか、blogを試験開設させていただいて一ヶ月を越しました。
元々、blog保持者と非保持者で構成された『フロク製作委員会(?)』でしたので、一ヶ月を経た今も主たる方向性が決定された訳でもないまま、ベータ版状態で運営しているのですが、今月1日より今月半ばにかけて、組合PCとサーバー側との接続ミスが原因の通信不通アクシデントが発生いたしました。
これによって、『京都府鍍金工業組合へのメール』『外部へのメール通信』『組合HPのリアル更新』『フロク更新』が、出来ない状態となっておりました。
現在、更新作業並びに通信状態は完全に復旧いたしました。
ただ、現状のHP情報には旧情報の掲示も多く、只今、改定中です。
この場をお借りいたしまして、改めてお詫び申し上げます。
今後、メールの不通などの問題が発生しないよう、最善を尽くしたいと思いますので、宜しく御願い申し上げます。

それから、ここ『フロク』というコンテンツについてですが、上記にもありますように試験運営中ですので、いろいろと形を変えて更新していきたいと思っております。
中には『コメント』『トラックバック』の形式をとらないのかという、お問い合わせなど頂いておりますが、今の所そういった形を選ぶ予定はございません。
また、管理者の人員増強という話も頂いておりますが、『随筆上の責任問題』『ネットルールを含む志向性の違い』の問題より、受け付けておりません。
少なくとも、現在の責任下で全てを受け入れるパーテーションが完成していないという事です。
今後、少しずつではありますが、先進して行くつもりですので、永い目で見てやってくださいますことを、切に希望いたします。

まだまだ不慣れな点が多々あり、読者の皆様には又、どのようなご迷惑をおかけすることになるか。
そう思うと、大変心苦しくおもうのですが、暖かく見守っていただけますと幸いです。
今後とも、京都府鍍金工業組合公式HPを宜しく御願いいたしまして、ネット上で大変失礼かと存知ますが、お詫びと御願いとさせていただきます。

京都府鍍金工業組合
広報委員長 山田 智彦

2006年05月26日

広報副委員長の今期あらためての願い

皆様、こんばんは。
京都府鍍金工業組合広報副委員長の、山本清嗣です。
去る5月24日、皆様の寛容なご理解の下、当組合の第32回
通常総会で収支報告・時期予算案並びに全審議事項が無事
承諾議決されたこと、心より感謝申し上げます。
今期も、宜しくお願いいたしまして、先ずは今後の事業計画
組合事業により一層のご尽力をお願いいたします。

さて・・・

わたくし、ブログと言うものを初めて書かせていただきまして
少々緊張気味なのですが、そのようなアクションも含めて
年々組合事業について盛んになってきた様に思います。
その緊張とは裏腹に、まだまだこれから充実させていきたい
と考えている自分もおります。
そのためには、組合員の皆様の御意見・御協力が、大変重要
な一翼を担う事となると思っております。

どうか皆様には、このホームページ並びにブログ記事を活用して
頂いて、京都の鍍金業界の更なる躍進を胸に、組合員様同士が
交流を深めていければ幸いと考えます。

今後も広報委員会を含む、京都府鍍金工業組合のご活用を
お願いいたしまして、広報副委員長の始めてのフロク記事と
変えさせていただきます。

2006年05月16日

広報委員長

京都府鍍金工業組合で、広報委員長を務めさせていただいております山田です。
広報委員会で、組合のホームページ(以降HPと略)を預かり早数年が経ちましたが、この度、もう一歩踏み込んだ形で『京都府鍍金工業組合』をアピールしようと、HPのリニューアルとグログの設置をいたしました。

以前のHPは、製作当時の観覧環境から小さめのHP表示でしたが、今回の『見やすく』『美しく』をモットーにリニューアル。
また、情報更新頻度のアップと固定ゲスト獲得を目標に、『新着情報』としてトピックスの『見た目』『アップロードの機能化』を図りました。
また、ブログの設置など現在の情報化社会水準に肩を並べるべく、情報検索への対策など、情報発信ならびに、『めっき』という業種の一般的イメージを良い意味で壊したいと考え、『めっき』の話題だけではなく、『京都』やソレを取り巻く大勢の方々の話題を記事として楽しくお伝えできればと考えております。

とはいえ・・・何分にも私を始め、不慣れなスタッフ陣でスタートいたしましたので、当面は皆様の暖かく広いお心で見守っていただきたいと、勝手ながらに思うところです。
ただ、自称ながらもスタッフの意気込みは本物ですので、長い目で見守ってくださる事を切にお願いいたします。

最後となりましたが、今回、HP/ブログの製作に御尽力いただきました『株式会社 実業広告社』のスタッフの方々に感謝すると共に、今後、読者となってくださる皆様へ上記の御願いをさせていただき、粗文ながら広報委員長からの御挨拶と代えさせて頂きます。